2009年07月11日

NHKのマイケル特番





マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの伝説

BAD字幕付きノーカットは本邦初公開か、本当に最後の最後までノーカット放送、NHKの底力exclamation×2

マイケルのPVは展開がミュージカルっぽいから字幕付だと面白さ増す。

監督がスコセッシだったとは、次回作が遠藤周作の「沈黙」

マイケルの上半身のブレの無さはすごい。

最後に『we are the world』のPVを流したらNHKは神だと思っていたけれどそこまでは無しどんっ(衝撃)

ここまでやるなら2時間番組にしてほしかった。

何度見てもマイケルのダンスは凄い、世界一カッコ良く、金玉を抑える男あせあせ(飛び散る汗)

この日の番組はマイケルからカーペンターズへ、なにこの最強コラボひらめき

NHKはアーティスト関連だと良い仕事をする

民放は追悼番組でもゴシップばかり、民放もすこしは見習えよ
たらーっ(汗)


今日はWOWOWの特番、明日はTVK

WOWOWは、

7月13日からロンドンで始まるはずだったマイケル・ジャクソンの公演「THIS IS IT」の直前に放送すべく、イギリスITVがかねてより制作していたドキュメンタリー。

マイケルが急死したのを受け、ITVは現地時間の6月26日にこれを放送。

その日のイギリス各チャンネルのマイケル関連特番の中で最高の視聴率を獲得している。

TVKは、

“KING OF POPS”マイケル・ジャクソン追悼“M.J.Forever And Ever”


posted by ハッピー at 14:23| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/123269648

この記事へのトラックバック