
一人でマイペースで温泉に入るように酒場でゆったりと飲みたい時に行ける店が新宿には少ない。
『番番』もごぶさたで、最近は、「新宿思い出横丁」の『もつ焼き ウッチャン』
「思い出横丁」はサラリーマンの天国というよりアンダーグラウンドな雰囲気満点で「じゃりん子チエ」の世界
最近は、ガイドブックに載ったらしく、外国人観光客が非常に多い
間口が広く、暖簾の下から店内がのぞけるオープンな店。
お客さんが多いのはつまみが美味しいからでしょう。
店内はエアコン無しで、煙と匂いが体にまとわりつく店内、たくましい庶民の生活感こそ、社会の推進力
ホッピー480円は焼酎をシャーベット状にしていて、グラスも冷えている
ホッピーを分かっている店でモツ焼きのはずれの店はない。
串焼きは、
レバー(肝臓)/タン(舌)/ハツ(心臓)/カシラ(頭肉)/ハラミ(横隔膜)/ナンコツ(声帯)/チレ(脾臓)/シロ(大腸)/テッポウ(直腸)/ピートロ(首肉)が各150円
ダンゴ、上タンが210円、谷中だんごが290円、ブレンズ(脳)が530円
刺身は
レバ刺 /はつユッケ/タン生/コブクロ刺し/ブレンズ刺しが各430円
タン生は、“宇ち多”と同じゆでタンで
一品料理
モツ煮込み 430円、枝豆 280円、ピリ辛漬けホルモン 280円、出汁巻き玉子 280円、マカロニサラダ 280円
天職だと直感したモツをこよなく愛する一人の男が毎朝自ら仕入れて仕込む新鮮な豚モツはおいしい。
『際コーポレーション』は紅虎餃子房、葱や平吉、マグロ酒場 ひげ屋、など個性的な店を展開。
やっぱり仕事は、好きでなければ出来ないよ
やっぱり、中国は民族問題を抱えているから、慎重な対応を取らざるを得ません。
国際法や国連法を完全無視して欧米に宣戦布告をしたのにEU諸国は、ロシアにエネルギーを全面的に依存しているから、ロシアとの対立は望んでいない
激しい戦争も、冷戦も、経済戦争の前には無力
利害関係の少ない日本が存在感をアピールできれば世界的にも、国内的にも評価を集めることも出来るのに‥‥‥‥
新宿で飲み会 『氷結ホッピーと焼きトンの店 ハッピー酒場』
町田で飲み会 『宮崎地鶏と大宴会場 膳や惣家 町田店』
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とやっと分かりました
今度詳しく教えてもらいます。
「北方領土問題とも密接不可分な問題」だとNTVの村尾キャスターも発言。
歴史的に見るとロシアはかつて他国の領土だったところばかり。
北方領土を日本に還してしまうと他も還さざるを得なくなり、やがてロシアの国境はウラルより西ということになりかねない
明日はわが身の中国は、今頃、軍事力強化に勤しんでいることだろう。
コメントありがとうございます。
イルマ・イサカーゼが演奏する大バッハの『ゴルトベルク変奏曲』は思わずジャケ買いして大正解でした。
リアナ・イサカーゼは有名なヴァイオリニストでグルジアの出身ですね