
24日は、土用の丑の日だから鰻でも食べようか
江戸時代に平賀源内が、「丑の日に『う』の字が付く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て鰻屋にアドバイスをしたのが始まりだとか
『う』の字が付く物だから“梅干”“うどん”“温州みかん”でも良いわけです
“うまい棒”“うどん”を食べても夏バテ対策にはならないとは思いますが
スーパーに行くと、国産と中国産のうなぎが並べて売られていますが、国産完売に対して、中国産は売れ残っていました
価格は2〜3倍の価格差があるけれども、それでも中国産には手を出す気分にはなれないのでしょう。
中国産は脂が強いヨーロッパうなぎでゴムのような皮
中国依存企業が多い日本でも、もっとチャイナフリーが始まるといい
輸入ウナギの安全性問題の影響か、小田急デパートでは国産求めて80人ぐらいが列をなしていました。
別に毎日食べるものじゃないから、多少、お金を出してでも、少しでも安全と言われる物を食べる方が良いと思う。
コンビニのうな重も国産、安全を打ち出している、ファミマは鹿児島産、セブンは宮崎産、apが三河産で要予約
すき家では、『うな丼』590円に牛肉がのった『うな牛』720円を販売
ホームページによると安心安全の中国産を使用しています。
金沢や京都の風習の『土用のあんころ餅』が新宿中村屋で売っていたのにはビックリ
国産天然氷を食べたい。
十条の『だるまや』
都内で唯一、日光の氷室の氷を使用
夏が旬の甘酒と一緒にどうぞ
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