2008年05月11日

わっぱ飯

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 新潟のご当地グルメといえば“わっぱ飯”“のっぺ”“たれカツ丼””ぽっぽ焼き”などなど。

 古町にある“わっぱ飯”(登録商標938390号)発祥の店『田舎家』へ?o?X

 途中みつけた新潟のローソンはアルビレックス新潟?T?b?J?[のオレンジ色、店員のユニフォームもオレンジ色、地元密着exclamation?~2

 古町停留所からキャバクラがたくさんある通りを歩いて行くこと10分見つけました『田舎家

 大正モダンという感じの古い居酒屋風、異常に細長い店内が期待感いっぱい。

 “わっぱ飯”とは、薄い塩味のだしで炊いたご飯の上に旬の魚などをのせて蒸したもの。

 「わっぱ」とは、杉の薄い板を曲げて作った弁当箱、輪箱飯と書くらしい。

 会津若松の『田季野』も老舗、馬肉を使った「蹴っ飛ばしわっぱ」というのがあって牛丼みたいな感じでしたが、味は絶品。

 江ノ島の『おちゃや』の「シラスわっぱ飯」も美味かった。


 『鶏』、『カニ』、『南蛮海老』、『鮭いくら』のわっぱを4種類、『のっぺ』、『へぎ鮭』、『神馬藻』も注文。

 『鮭いくら』が人気No.1だそうです。混ぜるといくらが白くなります。
 白い球体を「とと豆」、イクラを煮たものですがこれが“生”より美味い???????i?????j

 『カニ』はタラバガニがたっぷりexclamation

 『鶏』、『南蛮海老』はそれなりという感じ。

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 『のっぺ』
 冷製の煮ものでは里芋、クワイ、こんにゃく、人参、椎茸などなど。 これにも、とと豆が乗っている。
 野菜のおいしさを感じられる一品でした。

 『神馬藻』
 ホンダワラの酢の物、別名「神馬藻」。佐渡特産の海藻で、もずくが太くなったようなもの
 ホテルの朝食では味噌汁に入っていました。



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 『へぎ鮭』
 柔らかめの鮭トバ、日本酒との相性抜群????????








 タッチスクリーン携帯をまさかドコモから・・・・?????????i?????U?????j
 韓国製のプラダ、中国製ロレックスみたいなもの???e
 妹分のミュウミュウあたりにしとけばいいのにプラダのブランドも落ちました?o?b?h?i???????????j
 フェラーリーのエンブレムが入ったヒュンダイには誰も乗らないだろうに???????i?????j
posted by ハッピー at 02:48| 東京 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする