『プリン博覧会2009』のとなりでは『餃子スタジアム』も開催中
レトロな街並みに餃子屋さんが11店
博多の鉄なべ『荒江本店 』6cmぐらいの小さな餃子が8個で500円、厚めの皮でにんにくが効いて上手い。
酢物450円とモツ煮450円も注文して飲み会モードへ
浜松屋台『石松』 モチモチの皮で付け合せにもやしがのっている5個で400円。
宇都宮などのギョーザに比べて肉の量が多いことから、脂を吸い取るためにもやしをつけているらしい。
別に要らない気もするが、、、口直し。
東京『神田餃子屋』
神田神保町で創業して40数年、9cmの大きめで昔からある正統派?
下町の店なのに3コで400円はちっと高め
四国丸亀『寺岡商店』大阪の「浪花・餃子スタジアム」では並みいる強豪店を制し、人気投票で1位でした。
スダチを搾ってコショウで食べるさっぱり餃子、にんにくは入っていないようです。
滋賀『包王』近江牛をふんだんに使用と言うのにひかれました。
値段は別として肉汁たっぷりで牛肉特有の匂いもありません。
東京『華興』
下町の滝野川にある老舗店、丸い形でモッチリタイプ5コで504円
血液サラサラと書いてあるけれどよく分らん。
東京『赤坂ちびすけ』 一口餃子が8個,柚子胡椒で食べます。
おろしポン酢というのも美味そう。
大阪『三よ志』食道楽の大阪にしては皮の厚みと具の量が合わないような、、大阪は一口餃子の印象が強い
黒門市場にある“お好み屋さん”が出店
東京羽田『安亭』初代が亡くなり閉店、4年後に再開。復活の場所が『池袋餃子スタジアム』という。
初代の奥様がいるわけでもなくバイトが焼いている、、、6個で450円、、まあいいか。
北海道上富良野『神龍』荒挽き餃子ですが、フレンチ20年のシェフが作るという意味が分からないキャッチフレーズ
札幌本店は池袋に出展するため・・・とかなんとかで、ほとんどお店が閉まっているという噂が、、
4個500円の強気の値段、この甘いタレが受けるとは思えない。
宇都宮の人気店の共同出店『来らっせ』一皿は3店の味が2つずつで6個入り
時間帯で食べられる餃子が決まっている、お徳のようですが、運が良ければいいけれど、こういうメニューが一番つまらない
創作系として夏向けに冷やし餃子とかありますが冷たい餃子、、、、私は食指が動きませんでした。
しかし入園料300円払ってのここの餃子は値段が高すぎる、場所代かもしれないが。
とかなんとか言いながら全店制覇、各店で餃子を購入につき、“餃票”にスタンプを押してもらうと、、、
「全店制覇認定証」がもらえる。

posted by ハッピー at 05:14| 東京

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